【最新】アラフォー女性の婚活アプリ徹底解説!

プロフィールとこのブログであなたに伝えたいこと

ご訪問ありがとうございます!

当ブログにご訪問いただきありがとうございます。

このブログは、
【アラフォー女性の婚活応援ブログ】です。

わたしは過去に、
大失恋→結婚→離婚→婚活→再婚→不仲→再構築、
と、男女関係にまつわるほとんどの経験をしてきました。
(その経験の詳細はこの記事の中で書いています。)

経験したことから、自分に足りないことに徐々に気づくことができ、今は幸せに暮らせています。
その経験を元に立ち上げたブログです。

婚活や恋愛の悩みや、

  • 結婚が怖くて前に進めない
  • キャリアと結婚の選択に迷いがある
  • 今の彼と結婚してもいいのか不安

という女性に向けて発信しています。

このブログを読んで、婚活を成功させ、恋愛を成就させてる参考にしていただけると嬉しいです。
以下では、わたしのこれまでのプロフィールを詳細に書いています。

どん底を経験した私でも幸せになれたストーリーをぜひ読んでみてください!







ブログ筆者のプロフィール

名前:じゅり
年齢:38歳(2019年8月現在)

家族 年下の旦那さん、息子
趣味 ヨガ、筋トレ、ウォーキング
仕事 ブロガー
好きなこと・もの インテリア、整理収納、かわいいもの、キレイなもの
苦手なこと 人の噂話と悪口でおわる主婦の井戸端会議

過去の恋愛遍歴:大失恋

独身時代、過去に大好きだった人がいて、出会った瞬間からずっとその彼からプロポーズされることを日々の目標にしていました。

でも、彼はそんなつもりは全くなかったらしく…。

わたしは勝手に妄想を抱き続けて、彼からのプロポーズを待つこと3年。

その間、泣いたり怒ったり、かなりのこじらせ具合でした。


思い返すと、あの3年。
もっと自分のことに時間を使えばよかったなと激しく後悔しています。
そんな風に時間を使うことができていたら、
わたしの人生変わっていたと思って後悔しています。

あのときの私にアドバイスしてあげたいけど、
人生そんなもんですね。

待ち続けた3年後

その大好きな彼との結婚を待ち続けて3年後、
彼の転勤が決まる….

管理人

もしかして転勤についていけるかも!

と、期待したのに、
彼がした選択は「遠距離恋愛」

勝手に結婚を期待して、待ち続けた3年の恋は、

結局、遠距離恋愛になって、さらにその半年で破局を迎えました。

 

あんなに大好きだったのに、
半年後わたしから逃げるように終わらせました。

そのとき26歳。
わたしの頭の中は、彼との結婚しかなかったんです。

だからと言って、何も努力もしてなくて、そんなわたしを見て、彼は不安しか感じなかったと思います。

なのにわたしは、その時はそのことには全く気付かず、結婚してくれない彼を責めるばかりでした。

自分のことしか考えることができない自己中心的なオンナでした。

ちなみにこの彼とは10年後に偶然再会しました。
その時の話はこちらに書いています。
忙しい彼に会いたいと伝える方法は?10年後に再会した彼に聞いてみた!

失恋後、すぐに出会い

なかなか結婚できなかった大好きな彼との遠距離恋愛から逃げるように別れたものの、彼が追ってきてくれなかったことに悲しみが増しました。

とにかく友達といろんな場所に出かけて、気分転換をしていました。

そのときに出会った人と、数回デートをすることになるのですが、

その男性は
・結婚願望あり
・すぐにでも結婚したい
・早く子供が欲しい

そういう人だったので、
トントン拍子。

3ヶ月で結婚。

3年間待ってこじらせた彼とは
叶えられなかったことが、

この彼とはなんの障害もなく叶えられる。

やっぱり、
縁やタイミングこそが全てなんだなと思いました。

そして、
トントン拍子すぎて怖いくらいで。

でも、なんとなく不安がずっと心の底にあり。
そして、そんな不安な予感は的中することになってしまいました。




離婚

3年後に離婚。

それまで楽しく過ごしていたのですが、
元夫は小さなウソを重ねる癖のある人で。

そのウソが重なって大きくなり、
わたしが気づいたときには・・・
その事実は、
すごい額の借金となって明らかになりました。

もちろん、協力して借金返済することも無理ではなかったかもしれませんが、
長年裏切られていたことにショックで、
そんな気にもなれず。

これからの人生、
借金返済で終わる日々はどうしてもいやで、離婚を選択しました。

元主人のご両親からは、
「冷たい人間だ」とも言われましたし、

今となってもこのときの決断が正しかったのか間違っていたのかは
まだ分かりません。

バツイチ時代

バツイチになるとモテるとよく言われますが、
実際に、、、、

そうだったかもしれません。

でも、それは本当にモテてるわけではなく、
バツイチ=傷ついている

と思われているのか、「優しくしとけば、もしかしたら….」という下品な想像をしているような男性も多く寄ってきていました。

このとき初めて「離婚」「バツイチ」なことは、「ふつうの独身女性」とは違うんだなと気付いた寂しい瞬間でもありました。

再婚

バツイチ時代は、実家に戻り、息子の子育てを手伝ってもらいながら仕事にあけくれていました。

もう20代の頃のように結婚に憧れもないし、たくさん仕事をしてお金を貯めることに必死でした。

管理人

今のわたしだったら、あのとき大好きだった彼と結婚できたかもしれないな…

なんて思うこともありながら、自分に少しずつ自信がつきはじめました。
そして気持ち的にも余裕ができていった頃、新しい出会いがありました。

再婚、そして地獄

今の主人とは当時の職場が一緒で、
お互いバツイチということもあり、

そして、お互い

「いつかは誰かと再婚したい」

とも思っていたので、これまた需要と供給がぴったり合うかのようにトントン拍子で結婚という運びになりそうではありました。

ですが、一度目の結婚がスピード婚で失敗していたので、せめて2年ほどは付き合おうかと思い焦らずにじっくり相手を見極めようと思いました。

 

結果的に2年後そろそろ結婚かと思ったときに、

 

子供を授かり、なんの迷いもなく結婚へ。

 

ですが、妊娠中や出産後、結婚生活が進む中で、

「あれ、この人って。。。。」
「もしかして。。。。モラハラ????」

と思うことが多々ありました。

意見の相違になると、
「誰のおかげで飯食えると思ってるねん」
「俺は朝から晩まで働いてるのに!」
「俺がそう言うたらその通りにしたらええねん」
「え、家におるだけやん」

などなど、
普段はいい人でとても優しいのですが、

いわゆるキレる人だったんです。

わたしは自分の心がどんどん崩壊していくのが
分かりました。

でも、「バツ2」になるのは
わたしはいいけど、息子が悲しむ。
両親が悲しむ。

そう考えて身動きとれず、
とにかく自分の心がこれ以上崩壊しないようにするには、

主人を怒らせないようにすること

それしかないと思い、
本当はわがままで甘えん坊な私が
とにかく我慢、笑顔で我慢の日々を送るのでした。

ますます地獄へ

わたしがいつも笑顔で耐えるのが我が家の基本。

わたしは自分が悪くなくても
怒られたくないから、怒らせたくないから
何かあればとにかく先に謝る日々。

顔色伺う日々。

育児疲れもあり、自分の精神状態は本当に悪かったです。

なんで私は悪くないのに謝ってるんだろう。

と、ふと考え、
「このまま人生終わらせたくない」と心に決めて、モラハラ夫と向き合うことに決意しました。

再構築へ

26歳の大失恋から、結婚、離婚、再婚、不仲、ここには書けない恋愛の経験もしました。

たくさん経験して、たくさん泣いて悩んで。

男性の考え方、
女性の脳、
パートナーシップ、

を学んで実践しました。

そんな経験から、自分の悪かったところ、幸せを逃し続けた理由も明確にわかり始めました。
自分にも大いに原因がありました。

このブログを読んでいるあなたには悩まず幸せになってほしい。

もしいまこの時点で幸せではなくても、このブログが次の幸せに進むきっかけになってほしいと願い心を込めて発信しています。

どうぞよろしくお願いいたします。

じゅり

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2019年3月
じゅり。

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